こんなお悩み
ありませんか?

  • 長年にわたる運用の結果、システム全体の構成や帳票データの流れを正確に把握している担当者がいない
    まずは全体を把握するところから始めなければならず、検討が進まない
  • 「上位システムを改修すると、どこに影響が出るのか分からない」
    そんな不安から、結果として帳票業務だけが後回しになっている
  • 電子化に向けて、出力データの変更や連携用API開発が必要になり、高額な費用と長い期間がかかる
    投資対効果が見えず、帳票電子化に踏み出せない
まるっと帳票クラウドサービス

なら、

今ある帳票データを活用し、電子化・配信・紙でのお届けが可能です
「変えないこと」で、導入負荷とリスクを抑えた導入を実現します

出力データはそのまま利用、加工はサービス側で対応

現在業務で利用しているPDFやCSVなどの帳票データをそのまま活用できます。
PDFの分割・仕分け・名寄せといった処理はもちろん、データファイルの加工やクレンジングについても「まるっと帳票」側で対応するため、今ある帳票データのまま、サービス導入が実現できます。

シンプルな自動連携

まるっと帳票では、API連携のような難易度の高い開発は必要ありません。
指定のフォルダに帳票ファイルを配置し、スクリプトファイルを実行するだけで、専用ツール「まるっとアップローダー」が自動でまるっと帳票へ連携します。
これまでの帳票出力運用をほとんど変えることなく、人手に頼らない安定した帳票配信の自動化が可能になります。

影響範囲を最小限に抑えた、安心の導入

既存システムに手を入れないため、改修による影響範囲は最小限に抑えられます。
新たな仕組みは「まるっと帳票」側に集約されるため、現行業務を止めることなく、一部帳票からのスモールスタートも可能です。
リスクを抑えながら、段階的に帳票業務の改善を進められます。

35年以上のパッケージソフト提供を通して新たに生まれたのが
帳票SaaS × BPOの「まるっと帳票クラウドサービス」

ユニリタはこれまで 35 年以上にわたり、パッケージソフトの提供を通して多くのお客様の帳票課題を解決してきました。数ある競合製品の中からユニリタを選んでいただき長きにわたりご利用いただいているのは、細やかな要件に対応できる製品と帳票運用ノウハウがあるからこそです。

しかし、どうしても残る「固有要件の業務」があるがためにパッケージソフトをベースとしたシステム化ができない企業も非常に多く見てきました。これまでの帳票ノウハウと製品機能を集結し、もっと多くのお客様の帳票課題を解決するためにたどり着いたのが「標準化できる業務」を SaaS で、「固有要件の業務」を PaaS 活用と業務アウトソーシングで解決する「まるっと帳票クラウドサービス」でした。

invoice-digital_img_03.webp

機能一覧

  • 帳票のデザイン

  • 帳票の仕分け

  • 文字コード変換

  • データの帳票化

  • 帳票のPDF化

  • 帳票の発送・投函

  • 帳票をWEB配信

  • 帳票業務の代行

資料ダウンロード

印刷業務の課題と解決策まとめ資料

印刷業務の課題と解決策まとめ資料

資料ダウンロード

帳票DXの目指すべき姿と価格シミュレーション

帳票DXの目指すべき姿と価格シュミレーション

資料ダウンロード

帳票サービス選定の5つのポイントとは

帳票サービス選定の5つのポイントとは

まるっと帳票クラウドサービスのソリューション

TOP